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令和元年11月16日(土) 播磨国総社 霜月大祭 大神輿渡御 行宮祭

 

平安時代に播磨国の神を合祀したとされる日を記念して行われる播磨国総社霜月大祭(別名 ひめじ祭り)が13日の氏子らが身を清める「潮かきの儀」で開幕し、4日間にわたり和太鼓の演奏や能楽会が催されいよいよ最終日を迎えました。6地区の氏子が順に「練り番」を務め、令和元年は6年に1度の大神輿 渡御の練り番が野里校区になっており、野里小学校にて眩しいほど快晴の空の下、総社霜月大祭の行宮際が執り行われました。

白丁と呼ばれる白装束をまとった氏子らが大神輿を引いて地域を巡行。

台風19号の影響で秋祭りを取止めた地域もあった令和元年の秋祭りの最後を飾りました。

収穫の感謝と翌年の豊作を祈願する秋祭りですが、併せて災害といった災いが起きないことを祈ります。

 

宮司、自治会、子ども会ほか関係者の方々と記念撮影。

 

直会では地元地域の方々による演舞などの奉納芸能も行われました。

 

播磨国総社 http://sohsha.jp/index.php

 

 

 

 

 

 

 

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