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令和二年2月14日(金) 実の目 実行力!『城巽地区:防災と福祉の連携促進モデル事業』

『城巽地区:防災と福祉の連携促進モデル事業』
ケアマネジャーや相談支援専門員が、平常時のサービス等、利用計画を作成する際に、自主防災組織や自治会等とともに、避難のための個別支援計画を作成。
今回、姫路市市民会館前の歩道は凸凹波打ちの状態(ラクダの背)で、災害時の避難行動(歩行、車椅子など)に障害となると判断。
突然何の前触れもなく起こる自然災害に備え、早急に改善させて頂きました。

今後も引続き、地域、ケアマネジャー等の福祉専門職、医療関係者と連携し、地域包括ケアシステムの構築に本気でヤル気で繋げてまいります。

 

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